全体の流れ:工事名入力 → 図面読込 → 2点で縮尺合わせ → 部屋の角を順にクリック → 天井高・仕上げ材を登録 → 積算 → Excel/PDF出力
※精度のキモは「STEP①の縮尺合わせ」。ここがズレると全数量がズレます。寸法の確かな2点で合わせてください。
STEP 0|準備
STEP ①|図面読込 & 縮尺
STEP ②|部屋を計測
STEP ③|仕上げ材と開口
STEP ④|積算・出力
※ 数値はすべて編集可能。自社標準に合わせて調整してください。積算式は公共建築工事標準仕様書・建築数量積算基準の考え方に準拠(天井=床面積・壁=周長×天井高−開口・巾木=周長−建具幅)。
※「🧾 顧客提出用PDF」ボタンで、図面+数量拾い表(金額なし)を、この表紙情報つきで出力します。
図面を読み込んでください。スキャン画像(PNG/JPG)またはPDFに対応。
免責事項:本ソフトウェアが算出する数量・金額はすべて参考値です。発注・契約・施工の前に、必ず利用者ご自身で図面・仕様・数量を検算・確認してください。本ソフトの利用により生じたいかなる損害についても、提供者は責任を負いません。
規格:公共建築工事標準仕様書(建築工事編)・建築数量積算基準等の規格名は積算方法の考え方の参照のために記載しており、規格本文は含みません。「準拠」表記は適合を保証するものではありません。
商標:本ソフトに記載される会社名・製品名・規格名は各社・各団体の商標または登録商標です。本ソフトはこれらの権利者と提携・公認・推奨等の関係にありません。材料名(量産クロス・ビニル床シート・ソフト巾木等)は一般名称として使用しています。
オープンソースライセンス:本ソフトは次のライブラリを使用しています。各ライブラリの著作権表示・ライセンス文は同梱ファイル内に保持されています。
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・jsPDF(PDF生成)— MIT License © 2010-2021 James Hall, yWorks GmbH
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データの取り扱い:入力内容・読み込んだ図面は利用者のブラウザ内(localStorage / IndexedDB)にのみ保持され、外部サーバーへ送信されません。図面・単価等の機密情報の取り扱いは利用者の責任で行ってください。